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データベースマーケティングに

データベースマーケティングの基礎データに

アウトバウンド(DM)などダイレクトマーケティングを実施するため、タウンページデータベースから新規顧客候補を抽出することはもちろん、タウンページデータベースとお客様の顧客管理システム(データベース)を突合することで、顧客データ管理の精度を高めることができます。

■データベースマーケティングとは
データベースマーケティングとは、顧客データベースや購買履歴といった情報を利用して行うマーケティング手法のことです。データベースに蓄積された顧客の属性や購買履歴などの顧客データ分析により、顧客のニーズや興味を探り、それぞれのニーズに合ったサービスを提供することによって、顧客からの売上最大化を図ります。
【効率的なデータベースマーケティングに】

データベースマーケティングは、三段階で成り立っています。第一段階は、目的・問題点の明確化。第二段階は、目的達成に必要な情報の収集、すなわちお客様社内で蓄積されている情報に加え、外部から有効な情報を入手して、有効なデータベースを構築すること。そして第三段階が、お客様の社内に最適な分析手法の確立と情報活用です。

効率的なデータベースマーケティングを実現するためには、第二段階における、お客様の顧客管理システム(ハウスリスト)の精度向上がポイントです。タウンページデータベースを利用して、お客様がお持ちの顧客データをメンテナンスすることにより、精度の高い顧客データベースを構築することができます。

タウンページデータベースは、全国約730万件、約2,000業種(2015年3月末現在)を網羅し、質量ともに充実。お客様のデータベースと突合させることで、顧客データベースの維持管理・精度向上に役立てることが可能です。

※突合せ作業を弊社で実施する場合は、別途料金が必要となります。